春休みの小学生のお姉ちゃんもお手伝いにきてくれて、午前はのどかな時間。女の子はお姉さんが好きですね。
窓から春のひざしが入って、ママや子どもたちのいでたちも何かしら春っぽく、春を感じる広場でした。
噂の段ボールハウス「ぶーぶーはうす」では、2歳前後の子たちが、お茶会ごっこ。ときどき、お父さん役のように、男の子がでかけては帰ってきていました。0歳児ちゃんは、子どもたちの様子や広場の様子をきょろきょろと、好奇心いっぱいの瞳でみつめていました。子どもたちは、四六時中遊んでいて、終わりの時間頃には、眠いけどがんばって遊んでいる子もいて、遊びは必需品なのね、と思ったりしました。NA